グルメミートワールドのジンギスカンは「3種類あるけどどれが美味しいの?」
それぞれお好みの焼き方で美味しさが数段違いますよ♪
『生ラム肩ロースジンギスカン』
は、適度な脂肪と厚切りのジューシーさが売り。
ミディアムレアでもしっかり焼いても、美味しい。
焼きたてを頬張れば、噛むごとにジュワワ〜とお肉の美味しさ。 クセがなく柔らかです。
ジンギスカン初めての方でも、焼き方がアバウトでも美味しさがよくわかります!
初級者&中級者向き。
『羊ロースジンギスカン』
は、いわゆるマトンですが、
よくジンギスカンにする羊ロースではございません。
肉用種として厳選したマトンですから、肉の旨みが違います!(コストがかかってます!)
ミディアムレアの焼き加減で柔らかでジューシーな食感です。
脂肪分が少ないので、焼加減に注意。
おしゃべりに夢中になってしまうと焼けすぎちゃいます(ーー;)
脂肪が少ない為に、羊特有の癖はあまり感じられません。 濃い肉の味をお楽しみ下さい。
中級者の方におすすめ!
『ラムカルビジンギスカン』
は、ちょっとマニァックなジンギスカンかも。。
決して柔らかくはありません!むしろ少し歯ごたえがあります。
しかしながら、焼き方によって肉の旨みと脂の旨みが渾然一体になります。
ラムの脂好きの方にはこたえられません!
その焼き方は焼きすぎるほどカリカリに焼きあがるようジックリと焼くのがコツです。
また、出てきた脂でお野菜を焼くのも通ですよ♪
ラムの脂は体内で吸収されにくいので、安心して召し上がれ。
※ラムバラ肉ですが、小さい部位ですので切り落としと同じようなカットになっています。
「牛丼風」を連想してください。
☆食べ方のコツですが・・・・・キッチンペーパーをご用意下さい。鍋に脂がたまってきます。
多少の脂は、ラムカルビが香ばしく焼けるのに効果的ですが徐々に脂がたまってきますので、
余分な脂を吸い取るのにつかいます。食べ方もマニアックです!
上級者&通向き。グルメミートワールドスタッフ間で人気NO1です(^^)
ジンギスカン食べたいけど、鍋がない(T.T)
ジンギスカン鍋のない方は、ホットプレートや鉄板でもお楽しみいただけます。
ホットプレートや鉄板ならアフターメニューも楽しめます。
お肉と野菜を焼いた後、スライスニンニクとご飯を炒めましょう。
漬け込みダレが袋に余っていたら捨てないでください。
炒めたご飯にタレをまわしかけ、さらに炒めます。
仕上げに七味唐辛子をパラパラ〜。美味しい焼き飯の出来上がり!お試しあれ(^^)